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Asahi=Ryou

Author:Asahi=Ryou
ヒーラーAsahi
こと
総合セラピスト
栗原 涼


体験から得た智慧が、みなさまのお役に立てば幸いです。


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心理カウンセリング.COMの教えて掲示板に書きこまれた質問に

対する私の回答です。

ポジティブに物事を考えられるようになって、もっと楽しく生きていきたい


私は大学1年の時、うつになりました
原因は、自分に自信がないために友達と仲良くなることができなかったこと、
そんな自分の性格を家庭環境や親の教育のせいにしてしまったことです
今はうつ状態から回復しています

自分のネガティブな考え方を直したい
家族の問題をきちんと整理して受け止めたい
と思って今回相談させていただきました


≪私の性格について≫
基本的にネガティブで自分に自信がない
・「自分にはできない」と思ってしまう(アルバイトや運転免許をとる程度のことも)
・初めてのことに挑戦すること、失敗することが怖い
・他人にどう思われているか常に気にしてしまう(よく思われたい)
・他人と比べてしまう(他人より自分が優れていると安心、劣っていると不安)
・「嫌だな」と一度考えてしまうと、「嫌だ、嫌だ」としか考えれない
途中で考えることを放棄したり、「大丈夫」と気持ちを切り替えることができない

≪家庭環境について≫
父と母は家庭内別居状態です
二人は会話を一切しません
父は家にいるときは自分の部屋に閉じこもっています
私の記憶にある限りずっとこの状況です
私はこの状況をずっと受け入れることができず悩んでいました
相談は誰にもできませんでした


家族のこと自分のこともっと聞いていただきたいので
カウンセリングに通いたいと思っています
カウンセリングに専門分野などあるのでしょうか
そちらも教えてください
-------------------------------------------------------------------
私の回答


***さんへ


お悩みを拝見いたしました。


ご自分の性格分析は、ご自分でなさったことですから、


当たっていると思います。


***さんの問題は


>途中で考えることを放棄したり、「大丈夫」と気持ちを切り替えることができない


がすべての答えになっていると思います。


物事に固執し、心の時が止まった場所にいると思いませんか。


できないと思うのも、失敗することが怖いのも。


私の心理カウンセリングは認知行動療法と場合によって


催眠を併用します。


私の行う心理カウンセリングは、通常の心理カウンセリング後、


認知行動療法に移行します。


ご自分の問題を自覚してはいるが、


根本的な原因が分からなかったり、頭で考えているだけで、


腑に落ちていないことを、理解=認知して腑に落とし


腑に落とした事柄を、できることから行動していくという療法です。


なぜ、行動しないといけないか?というのは


せっかく腑に落として意識や考え方が変わったとしても、


行動しなければ、その場だけの解決で終わってしまうからです。


行動することで、新しい考え方を心身に定着して、


楽しく生きられるようになるからです。


また、どうしても根本原因がご自分で分からない、


腑に落ちる事柄が、ご自分の中から見つけられない場合は催眠療法


をご希望により用います。


催眠といっても、ご自分の意識がなくなるわけではなく


嫌な体験を追体験するようなことはありません。

リラックスしているだけで、気づきが起こります。

気づきのヴィジョンの中で感動されたり、歓喜の涙を流される方もい

らっしゃいます。

得た気づきを、できることから行動することで、

考え方は変えられます。


ご近所に心理カウンセラーがいらっしゃらない場合は、

私はスカイプやお電話での心理カウンセリングがメインなので、

いつでも

http://healing-sweet.net/ryou/index.html

より受け付けています。

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心理カウンセリング.COMの教えて掲示板に書きこまれた質問に

 

対する私の回答です。

 

現在の仕事と将来が不安です。

 

現在、私は風俗の仕事をしています。もう1年半近く風俗1本の仕事しかしていません。普通の仕事よりは稼ぐしおかげで貯金もでき、借金かかえてる母や仕事はしてるけどお金があまりない弟など金銭的な手助けもしてあげることができ今の仕事を続けてきました。母には職種は隠しているのですがそこそこ稼いでる私に喜んでいます。だからと言って母は私にお金をせびるなどしませんが母はお金に困っているので母が住んでるアパートの家賃は私が払ってあげたりたりない分の生活費は私が出す、と言ってしまいました。

今の仕事が嫌いなわけではないのですが問題なのは健康面なんです。

体調は悪くないんですがこの仕事始めて皮膚病に悩まされるようになりました。指の水泡や首の湿疹やデリケートゾーンのかぶれ等。別に原因があるのかもしれませんがやはり体に負担になる仕事なのは変わりないし水や石鹸など頻繁に扱うので指の水泡が治りにくいのは確かです。このまま風俗の仕事だけでやっていっては体に更なる悪影響を及ぼすかもしれないと思うとちゃんと昼間の仕事もするべきだと思いました。健康面だけじゃなく公に現在の仕事で働いてること言えないし契約書やアンケートなどにもこの職は書きにくいし。メリットはお金だけで多くのデメリットがあることに気づきました。 

私自身借金があるわけではないし金遣いが荒いわけでもないので昼間の仕事でやってはいけるのですが借金をかかえてお金に困ってる母やお金がない弟のこと考えると若いうちにこの仕事頑張って稼いどこう、と思ったりもします。でもやはり健康面考えるとこの仕事1本だけも悩みます。先が見えない将来も不安です。

この仕事1本で今のうちに稼いどくか昼間の仕事もするか、私はどうしたらいいんでしょうか。

-------------------------------------------------------------------

私の回答

 

** さんへ

 

>借金をかかえてお金に困ってる母やお金がない弟のこと考えると

 

という事と

 

>先が見えない将来も不安です。

>この仕事1本で今のうちに稼いどくか昼間の仕事もするか、私はどうしたらいいんでしょうか。

 

がお悩みの主旨ですね。

 

ほかのカウンセラーの先生方が「依存関係」について回答いただいていると思いますので、

 

私はその先の事を提案したいと思います。

 

これからの時代、手に職を持たなけれ好きな職業を選べません。

 

何をできる人なのかということですね。

 

学歴の時代は終わっています。

 

その職業に将来性があるのかという事も調べなければならないでしょう。

 

好きな職業に就くには、専門の資格や知識をもっていなければなりません。

 

勉強をするには、時間とお金が必要になります。

 

**さんの人生は、**さんのものであり、

 

**さんが自ら切り開いて歩むために、この世に生を受けたのです。

 

 

相談できる方や心理カウンセラーの方が身近にいらっしゃる場合、

 

話しているうちに、

 

自分が本当に生きたい生き方が見えてくると思います。

 

 

身近にいらっしゃらない場合は、

 

私はスカイプや電話を使ったカウンセリングがメインなのでご利用いただければと思います。

 

 

スカイプ・電話カウンセリング 認定心理カウンセラー 栗原涼

我慢しない新しい断酒療法

私は重度のアルコール依存症や鬱から立ち直った経験のある

認定心理カウンセラーです。

学んだこと(各種心理学、催眠療法、仏教哲学、脳科学等々)を統合し、

新しいアプローチを発見し、実践したことで回復し立ち直ることができました。


従来のアルコール依存症の治療は飲酒を「我慢」させる治療です。

現在でも、ほぼこのアプローチは変わっていません。

例として分かり易いのが、抗酒剤を使用した治療方法です。

抗酒剤を飲んでお酒を飲むと、心臓がバクバクして気持ちが悪くなります。

体が拒否反応をおこして、酒はいかん!という事を心身に強要させるのです。

心身がお酒がほしくてたまらないのですから我慢は続きません。

成増のアルコールセンターの相談長さんは

「100%アルコール依存症は治らない」

と仰っていました。

アルコール専門医の方が仰っているのです。

つまり、「我慢」させる従来の方法では依存症からの回復ができないことを知っているのです。

では、なぜ「我慢」を強いる療法を続けているのか?

経営の問題もあるでしょうから、そこは突っ込みませんでした。


アルコール依存は脳の病気です。

詳細は

我慢しない新しいアルコール依存症からの回復、断酒について

http://healing-sweet.net/ryou/kaifuku.html

に明記してありますが、シンプルに書くと、


アルコール依存症を治すには、書き換えられた脳のプログラムを

更新することで、お酒を必要としなくなる意識と行動ができるようになる。

ということです。

脳のメカニズムと心理・意識はつながっています。

私は私の編み出した、新しいアルコール依存治療法を広め、

一人でも多くの方に、楽しい人生を取り戻していただきたいと思っています。


「我慢しない新しいアルコール依存からの回復方法」講演をさせていただける、

病院、学会、自助会、区や市の健康を考える部署等々の方、ご依頼いただければ幸いです。

☆講演のご依頼も受け付けています。

http://healing-sweet.net/ryou/kouen.html

心理カウンセリング.COMの教えて掲示板に書きこまれた質問に

対する私の回答です。

質問

笑顔恐怖症と緊張による対人恐怖症

私は人前にでるときや踊っているときに笑おうとしてもどうしても笑顔がひきつってしまいます。
また、憧れの先輩や目上の方と接しているとき、人の視線を感じるときにも笑顔がひきつったり上手くしゃべれなかったりします。

私は小さい頃からなぜかいつもにこにこしていて笑顔が素敵~とたくさんの方から言ってもらってきました。
また、私は小さい頃からダンスが大好きで様々なジャンルのダンスをやってきました。でもあるダンスチームで全国大会など目指すために過酷な練習やオーディションを行っていました。私はそれがつらくて踊る楽しさを忘れてしまったのだと思います。

そして気がつくと踊っているときにどうしても自然な笑顔ができなくなってしまいました。

私は劇を発表する部活に入っています。部員数がとても多いです。
その部活ではもちろんたくさんの人前にもでるし、ダンスをたくさん踊ります。

私には凄く憧れの先輩がいてその先輩は私のことを可愛がってくれて笑顔が可愛いと言ってくださいました。

私はすごく嬉しくて先輩がダンスを見に来てくださっているときに笑顔で踊ろうと思って踊ったら緊張で余計に顔がひきつってしまいました。

私は一瞬不安な気持ちが頭の中によぎるとすぐに顔がひきつってしまいます。

私は部活も先輩も大好きだし絶対に部活をやめたくありません。

でも私の部活は笑顔が大切なのでたくさんの先輩の前で笑顔の練習をしなければなりません。私は周りのみんながニコニコの中、ひとりだけ顔がひきつってまぶたがピクピク動くのが本当に嫌です。しかも、私の憧れの先輩が私の変な顔を見たら嫌われてしまうんじゃないかと思って心配ですごく辛いです。

そんな不安な気持ちで先輩と接していると同じように顔がひきつり上手く会話ができなくなってしまいます。私はやろうやろうと思うと余計にできなくなってしまいます。

私は昔のように自然な笑顔で踊って先輩とも緊張せずにニコニコで話せるようになりたいです。
本当に治したいんです。

治すことができるでしょうか?
部活の夏練が始まる前までに何とかして人前に出ても先輩の前でも自然な笑顔が保てるようになりたいです。
------------------------------------------------------------------------------------------------

私の回答

*** さんへ

真剣に悩んでおられることが伝わってきます。

私は認知行動心理療法と催眠療法を行っています。

+脳科学的な見地から回答いたします。


***さんの文章は真剣な悩み相談であり、真摯に書かれた文章内に回答も書いてあります。


なぜ、顔がひきつるようになったのか、どこから不安が来ているのか。


分かっていてもその症状が出てしまうのは、

過去の出来事により脳のプログラムが変更され、

その状況になると

脳=意識=心

のスイッチが、自動的に入ってしまうからです。


スイッチが入ると脳の扁桃体という自分を守るための機能を持った所が、

興奮状態になって不安や緊張状態を招きます。


自分に対する見方を変えることができれば、誤った認知=意識=脳の状態が正常に戻り症状は治ります。

緊張や不安があればだれでも、自然な笑顔などできませんし、自然な会話もできません。


ご自分で意識=認知の状態を正常に戻すことはできますが、心理カウンセラーにお願いしたほうが、

比較的短期間で症状の改善がみられると思います。


私はスカイプや電話等を利用した心理カウンセリングがメインなので、

ご近所に心理カウンセラーがいない場合は、ご利用いただければと思います。

スカイプ・電話カウンセリング 認定心理カウンセラー 栗原 涼

 

 

見逃しがちだけど後が怖い「心のお疲れサイン」2

1

 http://ameblo.jp/kokoroni-hanao-z/entry-11572282205.html


分かり易い例なので

http://news.livedoor.com/article/detail/7789542/

より引用・加筆({}部分)

 

3.愚痴が増える

 

自分の生活に満足しているならば、愚痴はあまり出てきません。

 

そもそも「現状に不満や問題がある」からこそ、愚痴が出るのです。

 

そのままでは周囲の人が疲れ、避けられてしまいますよ。

 

愚痴を解決するには、責任転嫁せずに自分で行動すること。

 

何も出来ない場合でも、心の中で納得のいく折り合いをつけることです。

 

愚痴を言っても何も変わりませんよ。

 

 

4.何をしても面白く感じない

 

何をしても対して面白く感じなかったり、前まで好きだったものがつまらなく感じたり。

 

このように喜怒哀楽が麻痺し、感情の変化が減るのもお疲れサインです。

 

原因としては大きなストレスを感じたり、慢性的にストレスを感じ続けるとこの状況に陥りやすくなります。

 

ここまでくると、かなりココロが疲れている証拠。

 

早急に休みをとったり、旅行をしたり、友達と飲みに行くなど、普段以上のストレス発散をしましょう。

 

{上記のストレス解消法で解決できればいいと思います。

 

 できない場合は、鬱の初期症状です。

 

鬱状態が慢性化し、薬を飲むような状態になる前に、心理カウンセリングを受けましょう。}

 

 5.寝つきが悪い、眠りが浅い、悪夢を見る

 

睡眠障害のごく初期に出てくるのが、これらの変化。

 

この時期にきっちり対処をしないと、不眠や鬱になるのは本当にすぐです。

 

対処策としてはストレスの原因を解決するしかありません。

 

見ないふりしていたストレスと、しっかり向き合いましょう。

 

「これくらい」と見逃さず、その都度こまめに対処しましょう。

 

{睡眠障害は様々な原因が考えられますが、

 主に脳内にある扁桃体が興奮している状態です。


 扁桃体は、本来身を守るための原始的な脳(中脳の大脳辺縁系にあります)です。

 扁桃体がリラックスしてるい状態は、恋人や信頼のできる・友人・家族と過ごしている時や、自分の状態に満足し、安心している状態です。
 

 扁桃体が、何らかの原因やストレスで過度に興奮すると不安や恐怖を常に感じているということなので、眠れないのです。

 

 アルコールや睡眠薬に頼る前に、扁桃体の興奮状態の原因を見つけるのが先決です。

 

 興奮状態を鎮めるためにゆっくりお風呂につかり、ストレッチをしたり、

 

 脳=心を落ち着かせる音楽を聴いたりするのもいいでしょう。

 

 何をしても落ち着かない、眠れない場合は、精神科で薬をもらう前に、

 

 心理カウンセラーに相談するのをおすすめします。

 

 睡眠薬は非常に依存性が強い薬です。

 

 脳の機能を強制的にストップさせることですから、脳機能にも影響を与えます。

 

 アルコールと併用すると、非常に危険です。}

以上、見逃しがちだけど後が怖い「心のお疲れサイン」5つを

見てきました、該当される方はそれぞれの対処法を行ってみてください。

季節の変わり目や環境の変化などは要注意です。

アルコール依存や鬱でお悩みの方~認知行動療法 心理カウンセラー 栗原 涼
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見逃しがちだけど後が怖い「5つの心のお疲れサイン」1

分かり易い例なので


http://news.livedoor.com/article/detail/7789542/
より引用・加筆({}部分)

仕事が忙しいと「疲れを認めたくない」「疲れたなんて言ってられない」と思うもの。

ギリギリのところまできて疲れを実感したり、不眠やうつになってから後悔するものです。


ここまでいかないためにも、早めにお疲れサインに気付いて対処してあげることが大切。


今回は見逃しがちだけれど、ほっておくと後が恐いお疲れサインを集めました。


1.
些細なことでイラつく

後輩のちょっとしたミスや店員さんの態度にイラッと来たり、ケンカをふっかけてしまったり。

普段怒らないようなことでも、イラッときてしまう時があります。

これは心の余裕がなくなっているサイン。



月経前など体の症状によるものと、日常のストレスや欲求不満が起因しています。

このままでは仕事でミスを起こしたり、彼との関係が悪化するだけ。

一旦クールダウンして心の余裕を得るために、場所を変えてお茶を飲む、散歩するなどの休息が必要です。

{イラつくというのは、身体症状の原因もありますが、心的要因が大きいです。


 主な原因として、日常に起こる様々な感情が心に蓄積し、風船でいうと、もう破裂しそうな感じです。


 感情を吐き出し、落ち着くのに一番なのは「ちゃんと聞いてくれる人」に話すことです。


 身近にそのような相手がいない方もたくさんいらっしゃいます。


 経営者の方から学生の方まで、どうしても友人・知人には話せないこと、話したくないことがあったり、


 自分で閉じてしまい、孤独感が強くて素直になれない場合もあると思います。


 そのような場合は、聞く技術を持った心理カウンセラーに

内面を吐き出することで解決し(
カウンセラーには守秘義務があるので安心です)、

 今後、どのような心持でいればいいのか等、意識の切り替

え方のテクニックを覚えればいいのです
。}

 

2.こだわり過ぎる



必要以上に自分の考えに固執したり、他人のアドバイスを素直に聞き入れることができないときも注意です。



これも心の余裕が失われた証拠で、冷静な判断が出来なくなっている状態。


このままでは負の無限ループに迷い込む可能性も高いでしょう。


厄介なのが、他人から指摘されても気付かないところ。

普段から「周囲の意見も聞いて判断を下す」習慣を付けておきましょう。


{こだわりすぎるというのは、脳が過敏に興奮し、自意識過剰の状態です。

 何をしてもゆとりのない状況ですから、人の意見が聞けません。


 人の意見が聞けないというのは、コミュニケーションが成り立たない状態ですから孤立している状況です。


 何かが完成や成就して、満足感を得て、人とコミュニケーションが再開できる場合はOKです。


 しかし、物事が完成しない、成就しないなんてことは日常茶飯事ですので、

 その物事にこだわり続け負のループに入ると鬱まっしぐらです。


 まだ、自分の状態が変だなと気が付くことができればいいのですが、

 自覚できない場合はつぎのことを考えてみましょう

 1.客観的に見て、そのこだわりは、本当に必要ですか?


 
2.どんなメリットや効果、思いやりをもってこだわっているのですか?

 
3.そのこだわりを持ち続けることで、幸せですか?


 上記の質問に誰が聞いても納得できる答ができれば、構わないと思います。


 そうでない場合は、「鬱まっしぐら」の危険があります。


 カウンセリングが必要な心的状態です。

 鬱になるというのは、脳の機能が変化してしまうということです。

 精神科でもらう抗鬱剤は一時しのぎにはなりますが、回復はしません。


 心=意識があらたな気づきを得て進化をする「休憩」時間ととらえ、

必要であれば精神安定剤だけを処方してもらい(精神科でなくて

も軽いものは内科のお医者さんでも処方して頂けます)で、

カウンセリング等により脳=意識の持ち方を変化させれば、

より素晴らしく、楽しい日々が待っています。 


3~5は、こちらからどうぞ


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