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Asahi=Ryou

Author:Asahi=Ryou
認定心理カウンセラー:
栗原 涼

ヒーラー:Asahi

体験から得た智慧が、みなさまのお役に立てば幸いです。


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離脱症状について~お酒が切れると出現する症状

の中に不安・焦燥感、睡眠障害等があります。

それらは、アルコールによる脳のプログラムの変更により病気としてあらわれます。

脳が正常に戻る(脳のプログラムが戻る)ことは、プログラムを書き換えることです。

「脳のプログラムを書き換える」

催眠と認知行動療法カウンセリングを合わせた心理療法は私独自の方法です。

私の心理カウンセリングにより 脳のプログラムを正常に書き換え、断酒することが可能です。


断酒後は強い睡眠薬ではなく、安定剤の使用をした方が私の経験上

脳が正常に戻る期間を縮めます。

脳が完全にアルコールに対してNO!となるまで、

身体の不安感から不眠状態になることがあります。


不眠は人を不安にさせます。

心理療法を受けずに断酒をしている方が、不安感、焦燥感で不眠に悩まされ、

再度、飲酒してしまったり、

睡眠薬中毒になってしまうこともあります。

これが99%アルコール依存症からの回復は無理だという理由です。

そこで、不眠で悩み、アルコール依存症に戻らないように

私が考えたのは、安眠できる脳波誘導音源です。

脳のプログラムを正常に書き換える認知行動カウンセリングの詳細はこちらからどうぞ

睡眠誘導音源の詳細についてはこちらからどうぞ

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仕事のストレスを酒でしか解消できない 志村けん さん

http://news.livedoor.com/article/detail/7544606/


志村けんさんと言えば


日本で一番有名なコント一筋で笑いを追求し続ける超一流の芸人さんです。


仕事が大好きで、打ち上げの時に飲むお酒が至福の瞬間とのこと。


映画も大好きで1日に1本は見る為、自宅の棚にはDVDで一杯だそうです。


色々なシチュエーションを考えコントのネタを作っているように思えます。


志村さんにとって映画鑑賞も娯楽ではあるのですが、仕事の一部なのかなと思いました。


仕事から唯一解放される瞬間が打ち上げの場であり、お酒の席なのでしょう。



アルコールでしかストレスを解消できない方もいらっしゃると思います。


お酒の脳にもたらす効果は、酩酊し開放的になり、飲み過ぎると意識が不明瞭になります。


適量のお酒は、血行を促進したり健康にも良いですが、飲み過ぎると肝臓、腎臓、胃、食道


等に疾病を起こします。


飲みすぎて肝硬変になってしまうと、病状は進行し肝がんになります。



ストレスとは、心の凹が自力では治せない状態です。


心を物として見てみましょう。


プレッシャー等の外圧や、自らを守る内圧によりふくらんだ心と言う「弾力のある丸い玉」です。


心が健康であるということはへっこんでも真ん丸にもどる力のある状態です。


へっこんで真ん丸に戻らない状態をストレス状態と言います。


真ん丸の安定した「心」になるためには、強い外圧や弱くなった内圧の原因を知り取り除かなければなりません。


過度に思考に集中していることがストレスになっている場合、身体を動かすといった簡単な事で、


解消される事もあります。


コツとしては散歩やスイミングをする際、


散歩であれば目に入るもの木々や花々、空などの景色を眺め


「きれいだなあ」と意識を景色に向けたり、足の動きや呼吸を観察し感じることです。


スイミングであれば、水の感触や自分の筋肉がどう動いているか等を観察し、


「もっと、力を入れずに速く泳ぐにはどうすればいいかな」と工夫を凝らし意識を泳ぐことに集中させることです。


自分の事を考える必要はないのです。


「今」感じていること、水の感触や、動かしている筋肉の動きや呼吸

に集中し観察することで、思い悩んでいたことから解放されます。


頭の中がリセットされ、へこんでいた心が戻る力が出てきます。

これも瞑想です。

僕は心が楽になる瞑想指導も行っています。


メルマガで紹介いただきました。

ありがたいことです。

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スカイプ等を活用し、
遠方の方の心理カウンセリングも可能にする、栗原 涼さんのご紹介です。

人は生きている限り、誰でも不安を感じることがあるものです。
多くの場合は、
傷つきつつも、いつの間にかサラリと受け流してしまうのでしょう。
でも、それをズッシリと深く受け取ってしまった時、
心に大きな波が起きるのだと思うのです。

そんな波を、上手に乗りこなすことができれば…。
きっと明日から楽しく過ごせる!!

栗原さんは、不安を無くしてしまう訳ではありません。
いかにして上手に受け取り方を変えてしまうか。
不安や鬱を肯定したうえで、
違う考え方を示して頂ける…そんなカウンセリングを行ってくださいます。

何らかの不安を抱えておられる方、
一度、栗原さんのお話しを聞いてみてはいかがでしょうか?
不安の受け取り方を緩やかにするために…。

公式HPはコチラ――> http://healing-sweet.net/ryou/index.html

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認知心理行動療法 スカイプ 電話 心理カウンセラー 栗原 涼

「鬱や不安にならないために~かたくなにならないこと」


とは、

物事や行動したことに対してシリアスになりすぎないことです。

行動したことで、何か自信がないと不安になります。

でも、ちょっと視点を変えてみましょう。

こんなシチュエーションを頭に浮かべてください。

*好きな人や友達のためにあんなに頑張ったのになんで、わかってくれないんだろう?

あなたは、しょぼんとして家に帰ってきました。


これを、

「あの人は私のことを全然分かってくれない。こんなに頑張ったのに。


あの態度はなんだ。失礼にもほどがある!」

ととらえるか

「私は自分の思いをただ押し付けてるだけで、相手の望んでることしてるのかな?

ちゃんと話し合って、あの人の望むことを知らないと」


ととらえるかで大きく違いますよね。

これは、心の陰陽でもあります。

心は陰に覆われてしまうときもあれば、陽に照らされるときもあります。

悲劇ですから、落ち込むのは当然。

でも少し間をおいて相手の立場になって想像してみると、こんなに前向きになれることはないんです。

同じ物をみてどう捉えるかで人生の幅は広がります。

成功した人の本をいくら読んでも成功しないのは、


物事の捉え方が著者と違いますから当然なんです。


自分がどのような考え方に傾いているのか?

が確認(認知)できていれば、陰陽のバランスがとれます。

認知行動療法は鬱ではなくとも、自覚できない認知のバランス感覚を自覚するカウンセリングでもあります。

シリアスにならずに視点や考え方を広げれば道は開けます。

不眠症~アルコール依存症の原因


 僕がアルコール依存症の原因となったのは、不眠症がきっかけです。

 今思うと不眠症になる他の原因があるのですが、不眠症でアルコールの摂取料がただ事ではなくなり、


このままではアル中になってしまうと、精神科に行き睡眠薬を貰いました。

 さらに非常に良くないことですが、睡眠薬が効くまでの時間が長く、お酒と併用するようになったのです。

 薬は増えていき抗鬱剤や安定剤をアルコールと併用して飲むようになり,


 仕事にも支障がでるようになりました。

 睡眠薬依存、アルコール依存症から回復するまでの道のりは長かったです。


吐血入院を何度も繰り返し、肝臓をかなり壊してしまいました。

 回復後、僕が考えたのは、

 不眠や鬱っぽい気持ちで悩んで、


 仕方なくアルコールに頼って寝ている方に熟睡できる音楽を作れないかな?

 ということでした。

 脳の研究からバイノーラルビートやその他の技術を使って、3年間の試行錯誤の末、


その抗鬱&睡眠誘導音源が完成しました。

試聴はこちらからどうぞ

カウンセリングを受けていただき、同時にこのCDを使っていただくのが一番なのですが、


カウンセリングは受けたくないという方は、まずこの熟睡誘導CDを試してみてください。

高次元エネルギー体(神)と友人になる 神降ろしについて

新神降ろしについて。

今までは、私のエネルギーのみを使い、物に降ろしていましたが、

新型ではエネルギー+催眠を使います。

なぜ催眠技術を使うのか?

あなたを守ってくれている「光」との明確な内的対面ができるからです。

心に降ろしその「友人」に秘密の名前を付けます。

心に降ろすことで、物を紛失するようなことはありません。

この方法ではすぐに「ハイヤーセルフ」や「高度な友人」と出会え、実感を得るというのが最大の特徴です。

今後はこの方法で行いたいと思います。

新神降ろしはこちらからどうぞ


kamiN.jpg

ヒーラー あさひ Asahi 公式ホームページはこちら 神(高次元エネルギー体)ハイヤーセルフと友人になる


「漠然とした不安に」

 生きていると、漠然とした不安を感じる時があります。

「漠然とした不安」は、恋愛関係や人間関係等が上手くいくのかな?


からはじまり、

未来の「収入」や「生活」の事まで。


「漠然とした不安」のキーワードは


「未来への心配」


であるということです。


 まだ来てもいない「未来」を「漠然」と「不安」に思い、

「ああなったらどうしよう」

「こんな事が起きるんじゃないだろうか?」

「子供の将来は大丈夫だろうか?」

 と「まだ起きてもいないこと」や「対処法のないこと」で、せっかく「今を生きている」のに、

 心が「来てもいない未来」に囚われていると、人は「不安」を感じます。

 また、過ぎ去ってしまった過去に囚われて、

「なんで、あんな事を・・・」

「あんな事をしてしまって人に嫌われないだろうか?」

「あんな思いをするくらいなら、何もしたくない」

 という不安もあります。


それらが鬱病へとつながる場合があります。



 脳科学的に観ますと、

 防衛本能が働きすぎて、自衛を司る脳の扁桃体という部位が興奮している状態と言えます。


 防衛本能とは自分を守る機能なので正常に扁桃体が機能していれば、


「火」や「刃物」等は危ないものだという事が分かります。


人が生きていくにはなくてはならない機能です。



ところが、鬱状態の場合この機能が過度に機能します。


普段では気にもならないことが気になったり、


自意識過剰による被害妄想から、マイナスの方向に意識が引っ張られます。


何もできなくなってしまったり、身体に異常な疲労感を感じたり。



しかし、扁桃体の暴走も抑えることができます。


心の持ち方の他に様々な方法があります。


つづきはこちらからどうぞ。

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