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Asahi=Ryou

Author:Asahi=Ryou
認定心理カウンセラー:
栗原 涼

ヒーラー:Asahi

体験から得た智慧が、みなさまのお役に立てば幸いです。


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心が楽になる新たな次元へ移行する2018年

2018年に入り予想通り、新たな動きが起こっています。

世界中や、

私自身や、

あなたにも。

ヒーラーAsahi

私はなぜか、

1999年よりも、

2012年よりも、

2018年という年が一番気になっていました。

直感=潜在意識から浮かび上がり、

「はじまり」の年だと以前から思っていました。


具体的に何が起こるとは、

分かりませんでしたが、

世界の動き、日本の動きを観察していると、

「差別」や「嘘・偽り」が、

「恥ずかしい事」だということがようやく、

理解されはじめてきました。


*「人と自分を比べない」

*「人を自分と同じ人間と知ることで、
  支配することは酷い事だ」

*「人は皆自由だ、自分も自由だ。
  だから人を受け入れ、自由を侵害してはいけない」

という意識が高まることで、

世界は平和になり、人は優しくなります。

そして、

心が楽になる新たな次元へ移行していきます。


まだまだ始まりにすぎません。

何事も前向きにとらえて行動し、

自分自身が心明るく楽しんで日々を生きていれば、

半径1mの光の円が、人々とつながる事で、

地球を包み込んで行きます。

気楽に行きましょう。


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ハイ・エネルギー ヒーラー Asahi









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地獄めぐりの果て

数十年間の激しい波に揺られ

帆も舵もなくした船が

平安の島にたどり着く

ボロボロの心と衣服で

静寂の森の中へと歩み

穏やかな滝と出会う。

浄化され、自然を受け入れた魂が

平安を手に入れる。

激情の波は失せ

激しい喜びを望む欲望は失せ

ただ、己の心が満足し

常に平安である事。

ただ、自然の穏やかな波に揺られ

流れるように一体となり

穏やかな1日を生きられれば良い。

誰も否定せず、

自分を否定せず、

自分を受け入れ、

自分を許し、

自分が望み喜ぶことで、

自分を満たし、

自分の中の平安を、

誰かに分けてあげる事が出来たなら、

私は微笑み、静かに死ぬ事が出来るだろう。


Ryou/Asahi
絶景 穏やかな海

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不安はどこからくるのか、について書いてみたいと思います。

不安にも2つの不安があると思います。


1.戦争や大災害等

逃れようのない状況での不安。

2.過去の事や未来の事が気になって、

考えすぎて生じる不安。

fuan.jpeg


1の場合は絶望的状況下(外部要因)なので、状況が改善するまで、

不安は消えないと思います。

しかし、

この文章を読まれていらっしゃる方々が、

不安を持つ場合は、ほぼ2が当てはまると思います。

2の過去の事や未来の事が気になって、

考えすぎて生じる不安は心の中(内部要因)で生じています。

一見外部要因のようにも思える、

「あの人からこんなことを言われて傷ついた」

という事も、実は捉え方の癖による、

内部要因の事の方が多いかもしれません。

今は亡き藤川和尚はこう仰っています。

「過去に起きた事は、すでに流れ去った事や。

 未来はまだ来てもいない事。

 それらに執着するから心が重くなるんや」



心が重くなるとは、苦しむ事です。

また、

「過去に縛られ執着しとると鬱になるんや」

ともよく仰っていました。

人生は川のような物です。

橋の上に立って川を眺めようが、

船に乗って川を下ろうが、川の水は常に流れ移動しています。

仏陀はこの状態を一言、

「諸行無常」(変わらない物はない)

と説いています。

過去や未来、人間関係の執着、お金に対する執着等

様々な執着=不安の原因

は誰が生み出しているのでしょう。

ここまでお読みになればお分かりの通り、

ご自身で生み出しているのです。

*無駄な思考に縛られ「今」を生きていない*

ということです。


藤川和尚は、日本の自殺率、鬱病の増加を嘆き、

そして、我々が悩みから少しでも離れ、

楽に生きられるように、

「今を生きる瞑想法」ヴィパッサナー瞑想と仏陀の哲学の普及に

一生を捧げました。

和尚が出来なかった事を私のできるやり方で引き継いでいこうと、

思いました。

不安の原因である「執着」を自覚して頂くには、

カウンセリングに瞑想指導を取り入れた方がよいと思いました。

和尚が説いたヴィパッサナー瞑想のやり方はこちらに記載されています。

http://healing-sweet.net/vipasana/index.html

総合セラピーでは、カウンセリング時お望みの方には瞑想指導も行っています。



最後までお読みいただき誠にありがとうございます。

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仏陀 仏跡 ラスト・インド vol.1 オモロイ坊主、最後のインドの旅 HDダウンロード版 
ご感想が届きました。



ご購入いただいた方のご感想

女性40代
Y・Hさん

「ラストインド」見せていただきました。

全編を通して、仏陀が見守っているような温かさが漂っているように感じました。

仏陀の時代からすでに存在していたであろう音楽、自然、人々の素朴さ・・・
藤川和尚が仰ったように、仏陀がここで何を思ったのだろう?ということに思いを馳せながら
見ていました。

こうした映像を作って頂いたことで、藤川和尚と共に旅をさせて頂いたような感覚になれたことに感謝しています。

祇園精舎で和尚が泣かれた後、「仏陀も私たちと同じひとりの人間です」と語られた時には、涙が溢れました。
和尚の涙には、「仏陀と同じひとりの人間として、どれだけ師の魂を受け継ぎ、己の人生の中にその魂を顕わせているだろうか・・・」そんな思いが込められているように思いました。

聖人君子に伝説は付き物ですが、彼らもまたひとりの人間。後世に残していくべきは、後付けされた伝説ではなく、彼らの真剣に生きた生々しい人生の真実なのでしょう。
だからこそ、こうした映像を通して「人生の真実」をひとりでも多くの方に感じてもらうのは貴重なことだと思います。

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10月半ばからオープンし、

おかげさまで10月は予約でいっぱいです。

11月は3日から予約できます。

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